スクライドオルタレイション TAO 

 
  

昼過ぎからの舞台あいさつ付き上映も席が取れたらしく、切符売り場のお姉さんが丁寧にその回を進めてくれましたが川崎チネチッタの上映開始2日目の9時40分の回を観てきました。 空いていたけどおもしろかった。 シネマサンシャイン池袋とどちらで観るか迷ったけど遥々川崎チネチッタまで行った価値は十分。『後編QUAN』も川崎チネチッタで観ようかと。 椅子がとんでもなく悪いシネマサンシャイン池袋と比べて椅子だけでなくすべてがシネマサンシャイン池袋よりも良いのが川崎チネチッタ。 新宿のシネコンやMOVIXよりもボリュームが小さいのは残念だけどあれはお隣に音が漏れないようにしているんだろうなぁ。
 
 
ブルーレイ上映だと思っていたらDCPでの上映でした。「どうせ、ブルーレイ上映だあ!」 とか言っちゃってごめんなさい。 ただ、コーミングノイズらしきものが結構見えていたのは気になった。 コーミングノイズって24pでも見えるんだっけ? 60コマでの上映だったのだろうか?
 
 
かなり良い総集編だったことだけは分かりました。 説明不足を感じた所は殆どなかった。