推しが武道館いってくれたら死ぬ Compact Blu-ray

amazonから発売日から3日経ってからの夕方ごろに到着。 ヨドバシ.comは売り切れにしていたけど、amazonは追加仕入れしたっぽい。「発売日の1日前には届きません」 の一報があってから頻繁にいつ届きますのメールが来ていた。

買っていないけど 『まちカドまぞく コンパクト・コレクション Blu-ray』 は2枚にしているのになんでこれは1枚に無理やり全話突込み円盤にしたのだろう。こっちの方が値段が高いのに!  画のビットレートは当然低い。どのくらい低いのかと言うと恥ずかしくてとてもじゃないけどSMSでは言えないくらい低い。  が、しかし、バッティングとジャギーが気になる所はなく、薄白い感じが全編にするけど最初からそういう作品だったような、それともそう思わせるポニーキャニオンの技術なのか? 

音はなんと2.3ビットレートで入っている。テレビのスピーカーでは無理な音が入っています。オーディオコメンタリーも3発入っている。

3話までは 「あれ?もっと面白くなったっけ?」 と。所有したいほどの作品ではなかったかなと思ったら、主人公が爆走してきたイノシシにやられたからがメチャメチャ面白くなる。

まだ2年前の作品だったのね。もっと前の作品に感じていた。2年前ではビデオは売れなくなっていたかぁ。 『ヤマノススメ』 のスタッフが多く参加しているとウィキさんを見たら言っていたった。これも登っていく作品だと思うので続編を期待したいけど、1枚に12話入りで売るようでは無理かなぁ。 爆笑できるんだけどなあ。みんな笑いたくないの? こんな世のかなだからこそ笑える時は笑えばいいのさあ。絶対に笑ってはいけない時もあるけどねえ。