フラ・フラダンス Blu-ray

楽天ブックスから発売日の1日前に到着。

買うべきか微妙な作品だったけど、全然違う作品だけどアニプレックス様がめんどくさい質問に時間を掛けて答えてくれたので買ってあげることに。

アニプレックスの通常盤には珍しくちょっとしたブックレットが一冊と、Blu-ray制作のスタッフが記載された紙が一枚と、いつもの誰がこんなのでアンケートに答えるんだろ? の1枚が入っていました。アニプレックスはやっぱり今もイマジカが担当していたのね。カラーバンティングとジャギーが気になった所はありませんでした。アニメBlu-rayのポストプロダクション1番はパナソニックになるのかな? その後にポニーキャニオンとイマジカが良い勝負のBlu-rayを出しているような。その下がキュー・テックかな。ソニーPCLは無くなった方が良いと思っています。

サラウンドはサラウンドバックが鳴るDTS-HD Master Audio5.1ch。音楽が大きく鳴り出したシーンは迷惑でした。

話とドラマにボニュームがあるけど、キャラ画は頑張ってほしかった。
やっぱりおっさんが楽しむ作品ではなく、女性向けのアニメ映画でございます。 良い作品なんだけどなぜ女性アニメファンは喰いつかなかったのでしょう? 週刊少年ジャンプのアニメ映画を観たって直ぐに飽きるんだったらこれを観た方が良いような。