KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-II カケル×ジョージ×ミナト

 
新宿バルト9の初日の400人くらいが入る小屋で鑑賞。 終電前に上映が終わる回は全回満席だったっぽいけど、24時以降の回はガラガラだったような。 いつもより3時間半早起きして観に行った自分が観た26時30分の回は30人くらいしかいませんでした。ほとんどがボッチ。女性が半分以上。それは良いのだけど、これを男同士で観に来ているのが何組かいたけどはやっぱりあれなのかなあ。2人で一緒のバケツのポップコーンを食べている姿は愛に見えた。
 
今回は前回よりも観やすく、男の裸のシーンはたぶんなかった。
退屈はしなかったけど、前回がどんな話だったのか2/3は忘れてしまっていた。
 
音がステレオだけどボリューム大きめ。 音割れをしていなかったのでキュー・テック様がDCPに入っている音を大きめに入れたのでしょう
 

日本のアニメ映画はIMAXよりドルビーシネマになるのかな?

 

邦画初のドルビーシネマ作品は水谷豊監督「轢き逃げ -最高の最悪な日-」 - AV Watch

 

日本でも実写でドルビーシネマを作れるということはアニメ映画でも可能なはず。なんちゃって4Kのシネスコサイズになるだろうけど。

 

スクリーンの裏のスピーカーがフロントスピーカーとセンタースピーカーのほかに2本同じスピーカーが設置されているあれはなんなのだろう? ドルビーシネマのアニメのBlu-rayを満喫するためにフロントを2本増やせと言われても俺には不可能だぜ。アニメBlu-rayをしまう場所が減るから。 天井スピーカーも次のHDMIでかなり増やせるようになるらしいが、デノンとマランツ意外のメーカーは無理そうな気がする。

 

約束のネバーランド  EPISODE.11

 

ノーマンがどうして生きているのかが一番楽しみ。 内田真礼が男の子演技が上手かったのは意外だった。

 

放送を毎週観ていて総集編劇場版も観に行ったけど意外にビデオで所有したいと思わなかった『甲鉄城のカバネリ ~海門決戦~』はちょっと楽しみ。  放送も観て劇場版も観に行って、Blu-rayも買ったけど一度しか観ていない『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』。『心が叫びたがってるんだ。』のBlu-rayも一度しか観てない。『空の青さを知る人よ』はあまり楽しみじゃない。面白くなかったら持っているBlu-rayを手放すかもしれない。